お金(無駄遣いして)が足りなくて困ったこと(><)

お金が足りなくて困ったこと…それはもちろんあります。きっと人生に1度は「お金がない…!」と嘆いてしまう時は訪れるのではないのでしょうか。
私は学生で実家暮らしということで生活に困ったことはありません。ので、全部趣味に回していました。(本やCD、ゲームなどを買ったり…)
しかし!去年から通い始めた専門学校で割とストレスを溜めることが多くなり…発散させようと自分の好きなものを買いまくってしまったのです…(汗)
当時は特にゲームカセットを買ってばかりでした。
ゲームカセットは安いものではないので、当然みるみるうちにお金が減っていく…気付いた時には財布はすっからかん!私は通学時間が非常に長いので、バイトはしておらず月1のお小遣いで自分の趣味を間に合わせていたのですが…これはどうしたものかと…私はストレス発散に無我夢中になりバイトが出来ない自分の身分を忘れ、お金を使い続けてしまったのです。

なんて愚かな…!!私は自分の過ちに気付き、すぐさまお金を使うのを控えました。本当に欲しいもののためにと、言い聞かせて…!それを機にお小遣い帳も付けるようになりました。そうして今はいつどこで何を出費したのか、きちんとコツコツお小遣い帳をつけて、あの時の無駄遣い事件をもう二度と起こさないように気をつけています。

借金がかさむと法律的な整理が必要になるのでサルート法律事務所 評判や口コミをチェックしないとね。。

書道と習字は違います

私は書道を独学でやっています。
小学生の頃から興味があり、教室に通っていたわけではありませんが、書道を習っていた人よりも筋が良いと学生時代はよく先生に言われていました。
高校の頃、選択授業で書道をとっていたのですが、その時の担当の先生から、小筆のセンスはいいから機会があれば続けた方がよいとアドバイスをもらい、漠然と学びたいと思っていました。
それからはや25年近く経った今、偶然地元の新聞社主催の書道冊子の存在を知り、独学でも学べるというので、定期講読して続けることにしました。
学生時代の感覚で簡単に考えていたのですが、成人書道は単に手本を真似するだけでなく、その書に適した紙や筆、墨の色から文字の空間まで作品としての要素が大きく、独学で学ぶことの難しさを痛感しています。
苦戦しつつも月例作品を提出する中で秀作に選ばれると嬉しいもので、それを励みに毎月頑張っています。